Ⅲ展 小川日夏太・大無田拓海・飯島秀彦 


2022年 2/16(水)〜2/20(日) 12:00~17:30 最終日16:00 終了

愛知県立芸術大学の学生3人による展示です。  「3」と言う数字は、3人の3。 そして、数秘術において活力や創造力、成長という意味を持ちます。  この展示で3人のこれからを予感してもらえたら嬉しいです!



 ●小川日夏太 2000 岐阜県生まれ 現在 愛知県立芸術大学 美術学部デザイン・工芸科 デザイン専攻 学部3年 在籍 鉛筆による写実と絵の具による抽象からなる作品を制作しています。 絵のあり方、壁にかける行為、見る人との距離感など当たり前かもしれないことに目を向け、自分なりの表現を模索しています。

 展示歴 2021 いい芽ふくら芽inNagoyA/名古屋松坂屋

 2021 100人10 / Shinwa Auction (中央区銀座) 


●大無田拓海 1998 愛知県刈谷市生まれ 現在 愛知県立芸術大学 美術学部 デザイン・工芸科 デザイン専攻 学部3年 在籍

 絵画を構造物として捉え、その再構成による表現を模索しています。 主にアクリル絵具などを使い制作しています。 

● 飯島秀彦 1999 愛知県刈谷市生まれ 現在 愛知県立芸術大学 美術学部 デザイン・工芸科 デザイン専攻 学部3年 在籍 

 ・心の拠り所をテーマとして、ぬいぐるみを媒体に自分自身の感情を映し出す作品を制作しています。 作品の表現手法は顔料インクによる細密画と絵の具によるべた塗り表現の2つの手法から成る対比を用いて、ものに宿る2面性を表現しています。

 展示・出品歴 ・2021 中央区銀座のShinwa Auctionにて<100人10>に出展 

・2021 名古屋のゴルチャ/Goldenchildcafeにて<個展>を開催 

・2021 名古屋の喫茶スーズ焙煎所にて<個展>を開催 

・2020 名古屋のGallery FINGER FORUMにて<二人展>を開催 

 

ギャラリーマルキーズ

2019年春名古屋市昭和区石川橋にオープンのギャラリーです。